「写真研究会」の版間の差分

提供:五中・小石川デジタルアーカイブ
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1964年 または 1965年:水を使える写真暗室がなかったため、組立て式暗室を特注。以後、長く使われた。
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*1964年 または 1965年:水を使える写真暗室がなかったため、組立て式暗室を特注。以後、長く使われた。スチールパイプの柱・横材を切り妻形に組み立て、大きな暗幕を被せる
    スチールパイプの柱・横材を切り妻形に組み立て、大きな暗幕を被せる
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*1968年 創作展:スチール写真展「東京駅の一日」、5日間にわたる現地取材で、東京駅の姿を捉えた。
1968年 創作展:スチール写真展「東京駅の一日」、5日間にわたる現地取材で、東京駅の姿を捉えた。
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*1968年 夏期合宿:猪苗代周辺へ
1968年 夏期合宿:猪苗代周辺へ
 

2017年9月19日 (火) 16:03時点における版

写真研究会 (しゃしんけんきゅうかい) はおもに写真の撮影を通して技術の向上や芸術的価値のある写真作品の制作を目的とした部活動である。

1964年度(昭和39年度)〜1967年度(昭和41年度)

部員

部長以外は五十音順,正規部員で短期在籍者も含む 018 顧問 前田 泰彦 (工芸)、部長 伊丹 一之(A)、東原(王) 志異(A)、後藤 弥彦(J)、栩木(永井) 幸子(I)、馬島 益夫(J)、和田(山口) 紗千代(A)

019 顧問 木村 博(国語)、竹内 誠吉(数学)、部長 喜多 照三(A)、安齋 宇一郎(F)、倉石 成恵(伊藤 成子)(G)、大井 敏行(G)、太田 成久(C)、荻野 博道(G)、鹿毛 良子(G)、亀井 笑子(F)、小松 修(F)、里見 葉子(F)、高橋 俊一(E)、高橋 規通(F)、田中 孝典(C)、中村 正邦(H)、長谷川 紀夫(C)、長谷川 洋(F)、花田 恭(C)、前島 隆治(C)、牧野 清茂(C)、三池 新(E)、三原 良樹(C)

020 顧問 木村 博(国語)、部長 松枝 進(A)、伊藤 裕美(G)(卒業は 021 E)、猪俣(浦田) 恵美(G)、高坂 秀一(I)、黒岩(斉藤)環恵(G)、樽川 英明(F)、長沢 佳克(E)、寺田(横山) 明子(G)

活動

  • 1964年 または 1965年:水を使える写真暗室がなかったため、組立て式暗室を特注。以後、長く使われた。スチールパイプの柱・横材を切り妻形に組み立て、大きな暗幕を被せる
  • 1968年 創作展:スチール写真展「東京駅の一日」、5日間にわたる現地取材で、東京駅の姿を捉えた。
  • 1968年 夏期合宿:猪苗代周辺へ